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ドラッグストアの店員撃退法五選

 

こんにちは。

 

今回もまた、ドラッグストアシリーズです。風邪を引いたときや洗剤が切れた時など、ちょっとした買い物で利用すると便利なドラッグストアですが、医薬品を選んでいるとちょっとした問題があります。人によりますがそれが「嫌」と言う方もいると思います。まぁ、ドラッグストアに限ったことではないのですが…

 

それは何かと言いますと、そう、自社商品の勧め(PB商品)です。

 

店員「かぜ薬をお探しですか?なら、もっといいものがありますよ」

 

と言った具合に話しかけてくる店員さんがいます。まぁ、仕事ですのでしょうがないですよね。PB商品ってものすごく利益出るので。

 

PB商品って何?って方は、

 

www.omiouma.com

 

こちらを読んでください。簡単にですがお薬についてまとめてあります。

話は戻りますが、こういう店員さん多いですし、めんどくさいですよね。働いている側から考えた対処法をお教えします。 

 

1 素直に話を聞いて商品を買う

有効成分は変わらないのでお得に購入することができます。NB商品のいいとこは長年置かれていることの安心感などでしょうか。PB商品が安全じゃ無いということは無いですので(副作用などのリスクは勿論、どの薬にもある)買ってもいいと思います。

 

2 「買うお薬は決まっているので大丈夫です」と言う

だいたい引き下がってくれますが、ゴリ押しで進めてくる人もいます。そんな時は仕方がありません。店員さんがかわいそうですが無視です。これは店員が悪いです。

 

3 予算を言う

店員と話したく無い、と言う方向けでは無いのですが、これを言ってくれると店員側からすると有難いです。店員によっては、さらに効き目が強く値段の高いものを進めてくる場合もあるのでそう言った対策にはなると思います。

 

4 手に取り買うそぶりを見せ、後でチェンジする

結構います。お会計の時にショボンとなりそうですが、何を買おうとお客様の自由です。

 

5 何かわからないことがあったら聞きますと言う

これも結構いますね。「大丈夫です」とそっけないよりこっちの方が優しい感じがしてオススメです。

 

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか。

 

態度の悪い店員もいますが、なるべくお互いに気持ちよく接していたいのでなるべくやんわりと断るのがいいですね。特にオススメは3の予算ですね。似た成分で違う薬をしれますし。ちょっとでもお役に立てればと思います。